金運で有名な穴八幡宮&裏守り放生寺の御守、限定丙午 い彌栄の神馬6点セットです。
《穴八幡宮》一陽来復 御守 1体
来年の恵方に向けて壁や柱におまつりします。
《穴八幡宮》同 懐中御守 1体
財布に入れたり、通帳と一緒に入れて福を授かります。
一陽来復説明書き
《放生寺》一陽来福 御守 1体
来年の恵方に向けて壁や柱におまつりします。
《放生寺》同 懐中御守 1体
財布に入れたり、通帳と一緒に入れて福を授かります。
一陽来福説明書き
丙午弥栄の彌栄縁起物。
限定。神棚、もしくは粗末にならないところでお祀りください。
【穴八幡宮】
冬至から節分までの間限定で頒布される「一陽来復御守」は、金銀融通の御守として人気が高く、御守を求めて大行列ができる事でも知られています。
穴八幡宮から授かった一陽来復の御守り・お札をその年の定められた恵方に向けて、冬至(12月22日)、大晦日(12月31日)、節分(2月3日)のいずれかの深夜0時にお祀りするとお金繰り(金銀融通)が良くなるといわれていて、商売繁盛・金運上昇のお守りとして大変人気があります。
【放生寺】
「一陽来福」は、江戸時代まで穴八幡宮は放生寺が管理しており、放生寺がそもそも「一陽来福」のお守りを授与したもので、観音教の「一陽来復」と結びの「福聚海無量」という言葉の「福」を付けて「一陽来福」としていたそうです。
お祀りの方法は神社を上にした縦並びが良いそうです。
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